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ソウル・トゥッペギ
夢を抱えてソウルにやってきた青春の物語 — 自分が足を踏みしめた場所が、そのまま自分の世界。
歌詞
Verse 1
ときめく夢を一袋、バックパック一つ背負って上京
地下鉄の迷路で迷子になって三日目の午後
ビルの森は高くて、見上げたら首をやりそう
キラキラのフィルターの世界、自分だけモノクロ画面
ときめく夢を一袋、バックパック一つ背負って上京
地下鉄の迷路で迷子になって三日目の午後
ビルの森は高くて、見上げたら首をやりそう
キラキラのフィルターの世界、自分だけモノクロ画面
Verse 2
コンビニひとりご飯、眺めは冷たいガラス越し
お母さんの土鍋の音、チゲの匂いが鼻先をかすめる
眩しいネオンサイン、目が痛くても目を見開いて
激しい今日一日、自分も誰かの主人公だ
Chorus
エホヤ エヘヤ ソウルの空も星が多いね
人が生きるのはどこも似たようなもの
目を閉じると鼻をやられる怖い街というけれど
自分が足を踏みしめれば、ここが自分の世界だよ
Bridge
いい車、素敵な服、SNSの偽の笑顔たち
全部いらない、古くても足にぴったりのスニーカーが最高!
答えは遠くにない! 心の向くままに行こう!
Chorus
エホヤ エヘヤ ソウルの空も星が多いね
人が生きるのはどこも似たようなもの
錦衣帰郷は別に要らない、今日自分が幸せならどこだってここ
本当にすごい、完全に希望の名店だよ
Outro
さあ、どこへ行こうか?故郷へ?とにかく自分のペースで、自分らしく!